目次
業種
サービス業
企業規模
従業員20名程度
相談者
代表者
依頼前の状況
かなり過去に雇用していた従業員から根拠が不明な請求を受け、業務の妨害になっていたような事例。
解決までの流れ
弁護士が代理人として介入。主張に根拠がないこと、こちらに義務のないことを説明し、窓口を弁護士事務所に一本化。何度か連絡があったものの、最終的には諦めていただき解決。
解決までの期間
約6ヶ月
解決のポイント
根拠のない主張であったので、あきらめてもらうしかなかったが、会社だけが対応するのは業務の停滞になるし、従業員が疲弊してしまっていた。弁護士事務所に窓口を一本化したことが解決にスムーズに導くポイントとなった。